Wダイヤモンドキーパー

カーコーティング

Wダイヤモンドキーパー

特徴


 

ダブルダイヤキーパーとはdoule-pic01ガラスの層が、
ダイヤモンドキーパーの2倍あります。
ダイヤモンドキーパーのガラスの膜1枚の厚みは、約1ミクロン(普通のガラスコーティング被膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。

ダイヤモンドキーパーは、【ガラス、レジン】の2層構造。
ダブルダイヤキーパーは、【ガラス、ガラス、レジン】の3層構造。
ガラス被膜だけでも2層、きちんと乾燥させながら施工します。
厚いガラスの層がたっぷり2倍あることで、ツヤや、防汚能力も強化された被膜を形成します。



Wダイヤモンドキーパーは、

(1)独特のガラス被膜が二層と
(2)特殊なレジン被膜が一層の三重の被膜で出来ています

(1)柔軟かつ分厚く「深いツヤ」を出すアルコキシオリゴマーの「ガラス被膜」1層目2層目の「(1)ガラス被膜」は、分子的結合を比較的低分子にコントロールされたアルコキシオリゴマーであり特殊な柔軟性があります(硬度4H、塗装と同程度)。だから、塗装の熱伸縮に追従することが出来、分厚い被膜を造ってもはがれません。
その厚みは約1ミクロン(普通のガラスコーティング膜の50倍程度)を越し、塗装面のツヤを損ねている微細傷や凸凹を埋めて被膜表面を厳密に平らにして”異次元のツヤ”を作り出します。
また、このガラス被膜は本質的に無機質であり、酸性雨や紫外線に対しての防護能力を持っています。また、時間をかけてじっくりと空気中の水分(湿気)と反応させて被膜を硬化させるので、非常に密度の高いボディガラスコーティング膜を形成します。
※クリスタルキーパーは、液体の水の上から塗り、瞬間的に硬化させるので、ガラス被膜の密度はダイヤ、Wダイヤモンドに比べると比較的低くなります。その厚みも半分程度です。(2)Wダイヤモンドキーパーとクリスタルキーパーは強い防護能力で水ジミの固着を防ぐ特殊レジン3層目の特殊な「(2)レジン被膜」は無機質のガラス被膜の上に密着することが出来、しかもその密着面の反対側にあたる表面には有機質の性質を持つ特殊なレジン被膜です。
だから、多くのボディガラスコーティングのように無機質の表面に、水道水などに含まれる無機質のミネラル(カルシウム、マグネシウム、ケイ酸塩)が”固着”して出来る醜い「水シミ」を、Wダイヤモンドキーパーは表面を有機質にする事によって本質的に防止する事が出来ます。また、ガラス被膜とは違う屈折率を持つ透明なレジン被膜は、ガラス被膜単体とは異質のより強いツヤと、強撥水性を出します。
(第3者機関で実証)(特許登録済み)

施工価格


メンテナンス方法

ダイヤモンドキーパーのためのメンテナンスです。
定期的なメンテナンスで常に上質な状態を維持します。

『3年プラン』と『5年プラン』の選択ができます

Wダイヤモンドキーパーは、
メンテナンスをせず、洗車だけで、3年間持続目安のプランと
1年に1回のメンテナンスを行って5年間持続目安のプランのどちらでもお選びいただけます。
●3年間プランの場合、そのままお乗りいただければ大丈夫です。
●5年間プランを選択される場合なら、1年に1度のメンテナンス
Aメンテナンス もしくは Bメンテナンス が必要です。
※途中で変更も構いません。施工証明書の有効期限が変わるだけです。

クリスタルキーパーとダイヤモンドキーパー

ぶ厚いガラス被膜が塗装の凸凹に入り込み、アンカー効果で塗装面に定着し、ツヤを出すクリスタルキーパー、ダイヤモンドキーパーのガラス被膜は、SiO2の分子結合の連続がナノのレベルでコントロールされており、低分子状態の「アルコキシオリゴマー」で柔軟で強靭な構造を持っています。
このガラス被膜は塗装と熱膨張率が大きく違っていても、柔軟性があるので、分厚い膜を形成しても塗装から剥がれることがありません。
その柔軟なガラス被膜の上に、さらに特殊な「レジン」の膜を作り、水シミを強力に防止すると同時に、より強いツヤを生み出しています。

一年間あたりの費用比較

コーティングをご検討される中で、1つの目安として、ご覧ください。

 

カーコーティング
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